その他ガジェット ハードウェア

ORICO 10ポート USB3.0 ハブを購入して検証

2016年1月31日

ORUCI_USB_HUB_Package
机回りをリフレッシュするため、USBハブを買い換えました。
これまでは、3ポートくらいの3つくらい使っていてケーブルがわからない感じでたこ足になっていたので、5千円強(購入当時)と、お値段が張るものの10ポートのハブにしました。

USBHUB
内容物はこんな感じです。右の携帯はサイズの比較用です。(XPERIA Z3 Compactです。)
表面には9つしかポートがありませんが、下側面にも通常のUSBポート x 1 と、急速受電用のポートx1があります。

USBHUB_10
厚さはそれなりにあります。
デザインは無骨ですが、表面のデザインはシンプルで好感が持てました。

これまで複数のUSBハブをたこ足していましたが、これ1個に集約できてすっきりました。

ポート数が多い USBハブは品質が悪いというコメントが多くて、これまで怖くて買ってませんでしたが、この製品は今のところ接続しているデバイスが認識しなくなるなども今のところ特になく安定しています。
複数の USB ハブを使用していた時は、たこ足が原因か、認識がおかしくなって、まれに抜き差ししていたので、もっと早く買っておけば・・・と思っている次第です。

3-4ポートのハブも一個千円~2千円するので、結局トータルコストはそんなに変わらないんですよね。。統合してしまうと壊れた時、怖いですが。

今回購入したのは、10ポートにさらに、1ポート急速充電ポートが付いた10ポートのものを購入しました。急速充電ポートは携帯を充電するのに使っています。

こちらの同じ10ポートで急速充電ポートの無いこちらの製品と迷ったのですが、コンセントも一杯一杯で余裕を作りたかったので、前出の10ポート+急速充電ポート付きの方にしました。

-その他ガジェット, ハードウェア

Copyright© エンジニアの何でもメモ帳 , 2020 All Rights Reserved.